コミカライズ21巻から始まってる桜川九郎編とでもいうんでしょうか、他者から見た九郎シリーズ(?)がモブ夢創作好きな私には大層刺さっててさあ!
忍法虚構推理もややそういう話なので、今巻のコンセプトがそれっぽいですね。
内容軽く書いておかないとあとで見返した時すべてを忘れてるから今回自分用にメモっぽく残してあります。
以下ネタバレ感想
メモとか下書きとか日記とか色々
高畑 勲『君が戦争を欲しないならば』
今月金曜ロードショーで火垂るの墓が放映されるので読んだ。
谷川流『涼宮ハルヒの劇場』を読んだ。
昔のザ・スニーカーに掲載された短編からの書き下ろしエスケープ篇がめちゃくちゃ普通に本編だったので、一人読み返しキャンペーンやっておいて良かった〜〜〜〜〜!!!!!てなった。
絵が持つ力のすごさも味わいました。
続きからネタバレしてる感想。
サラ・ピンスカー 著/市田 泉 訳 『いずれすべては海の中に』(竹書房文庫)
竹書房の日セールの対象なのかな!?
だいぶ安くなっていたので買いました✌やった〜!
以下、7月にキンリミで読んでた時の感想ログです。
Twitter見る時間とソシャゲに費やす時間を読書と創作に回したら毎日がわりと充実してて、「そういえば10年〜15年くらい前はこんなかんじだったよな〜」てなった。
でももう中年なので、昔のように無理はせず、日課にラジオ体操とフィットボクシングを入れている。
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