一覧

神坂一『スレイヤーズ 16巻 アテッサの邂逅』

読むのにやけに時間がかかってしまったんだけど、むちゃくちゃ面白かった。もしかしてページ数多かったりした?(電子なので厚さがわからない)

第一部のメンバーがまた出てくること知らなかったのでアメリアが出てきたあたりからテンションめっちゃ上がった。
なんか一人だけ同窓会に心霊写真みたいな参加の仕方してるやつがいてアホみたく笑っちゃった。
こんなことが許されるんですか!?面白すぎる。ありがとう。

16巻、普通に買おうかなあ…。

続きを読む

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!


神坂一 『スレイヤーズ 14巻 セレンティアの憎悪』

今回の舞台も面白いな〜😄とかノンキこいてたのに半分くらいまで読んだあたりで「え、えらいことになった……」としか言えなくなってしまった。

続きを読む

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!


神坂一 『スレイヤーズ 12巻 覇軍の策動』

スレイヤーズ二部、もしかしてメチャクチャ面白くないですか…!?
なんらかのツボをいくつか刺激されたため、無駄に長くなったし散漫としている。

続きを読む

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!


神坂一 『スレイヤーズ 10巻 ソラリアの謀略』

泥棒のエピソード、「パジャマ姿の男に言い寄られる」を拷問みたいな扱いにしているのがテンプレ的というか、珍しく結構キツめのホモフォビアがナチュラルに飛び出してきたのでちょっとびっくりした。
発行された1995年の空気感を思い出すとたしかにこういう描写自体は珍しくなかったかもしれないけど、今誰かに勧める時には注意する必要があるかも。

スレイヤーズ、「本当にそんなに昔の小説なのか?」と驚くほど、変なふうに引っかかる描写が殆ど無かったので。
リナが胸のサイズを気にするところとかは良くないオタク向けコンテンツだな〜と思うけど、逆に言えば嫌な引っかかりってそのくらいしかないわけだし。

でも泥棒いわく史上最低の悪口が「あのリナ=インバース以下だ!☝」なのはブチギレするリナ含めて朗らかに笑った。

続きを読む

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

神坂一 『スレイヤーズ 9巻 ベゼルドの妖剣』

勢いで第二部も読んじゃお〜ということで読み始めたんだけど、作中でも突っ込まれている通り何も解決していないどころか新たな問題や謎が配置される準備回という印象だった。

続きを読む

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!


神坂一 『スレイヤーズ 8巻 死霊都市の王』

第一部読み終わったよ〜!
不穏な要素も無くはないけど、さわやかな終わり方でよかった。

今ごろ気がついたんだけど、新装版の表紙のイラストってもしかして繋がってたのかな…?
それにしてもアメリアの涙は謎でしたが…???

続きを読む

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!