先週シンプルなインデックスページを作ったので、ついでにブログもシンプルなデザインに変更した。
テーマはSimplicityのままです。結局これが一番合ってて使いやすいんだよな。
Simplicity
先週シンプルなインデックスページを作ったので、ついでにブログもシンプルなデザインに変更した。
テーマはSimplicityのままです。結局これが一番合ってて使いやすいんだよな。
Simplicity
M3GAN/ミーガン 2.0
ミーガン2めちゃめちゃ面白かった〜!!!
特にミーガンが親指を立てながら溶鉱炉に沈んでいくシーンは涙無しには見られなかった😭😭😭👍️←嘘だけど、嘘じゃないみたいな感想
うたわれるものロストフラグARTWORKS Vol.4が届いた!
表紙メッチャ良い。
スガオロイベントはともかく、この頃のロスフラはまだわりと楽しかったな〜ということを素敵なイラストを眺めると共に思い出していた。
イエナガ♥ありがとうございます♥♥
大人シノノン♥キウシノケモルルありがとうございます♥♥
水天一碧♥ありがとうございます♥♥♥
てかでもユカウラとマシロの実装時期なんて同月だったのにアートワークスは離れて掲載されるの底意地悪すぎワロタになってしまった。
\アクアプラスくん/\逆張りやめて/ そろそろ主人公とメインヒロインを「普通に」幸せにしてやってくれ… よっっっぽど面白いのなら尖ってても許されるだろうけど、最近のは正直………………なので……。
こういう不景気な時代に長く応援してきたシリーズのオチで景気の悪い話ばっかり読まされてもな…気持ちよくないし、加齢もあってつらいんですよね………。
まあ面白いなら良いんですけど……(チクチク言葉)
アートワークス、「フミルィルの水着のインナー(?)エッロwww」とか言って喜びたいのに「でもフミルィルは……クーちゃんが早死にしたせいで……つらい気持ちを抱えたまま……長い一生を送ったんだよな……」てなってしんどいの勘弁してくれ。
自分の持ってるどうしようもない特性の数々が世間からしたら迷惑でしかなく、同じ属性を持つ人が不特定多数の人達から嫌われまくって差別されているのを目にするたびに死にたみが増し、私のようなゴミカスはもう部屋から一歩も出ないでそのまま野垂れ死んでおきますね…という気持ちになるんだけど、こういう気持ちになる人って結構多いんじゃないか…?差別ってやめたほうがいいよマジで。
「差別じゃなくて本当のことを言ってるだけ」とかなんだろうけど、それが差別だということに早く気がついて反省してほしい。
改めて言葉にしたら無性に腹が立ってきたな。なんで生産性が無くて周りを嫌な気持ちにさせるからって私だけが遠慮して野垂れ死にしなきゃならないんだ?
むしろマジョリティ様にとってド迷惑な存在のままふてぶてしく生きながらえてやるべきでは?(嫌がらせ?)
マージでナチュラルに「おおっぴらに差別してもいい対象(※そんなものはない)」が広がってる気がするんだよな すべての差別をやめなさい🔪カスの空気に流されるな人類👊
「戦士」「戦う」「参戦」「遠征」などは「地雷」とかと同じように「戦争」を想起させるから使わないほうがいいというの、(今のところ)私はあんまりそうは思わないから、使う時は使うかなあ…というかんじだ。
「病気と戦う(闘病)」とか「原稿戦士」とかは他者に対する侵略や攻撃や暴力を表すものではなく、しんどい状況において、ある意味自分との戦いを鼓舞するために使うワードだと考えてるんだよな。
「戦い」としか言いようのない事象というものが戦争以外でも確かにあり、それは人それぞれによって大切な言葉なのかもしれないわけで。
「地雷」とか「(公式から供給があった際に使われる)村焼き」あたりは個人的には使わないようにしようと思ってる。
「戦利品」が難しい…… 倍率の高いイベントで買い物をした時に思わず出てくる「戦利品」はそれこそ「戦い」に勝利して得た物品という意味があって、気持ち的にはかなり伝わりやすいな〜と思うと同時に、今現在現実で起こっている戦争で侵略したり殺害した相手から奪った「戦利品」を嬉々としてネットに上げる兵士の話を目にして具合が悪くなるなどがあり……。
いずれにしても「自分は」こう思うから使う(もしくは使わない)としているけど、同じやり方を他者に強要するものではありません。
ただ、ミームみたいなのをノリでそのまま使うんじゃなくて、一回立ち止まって考えて自分のものにしてから使うなどするほうがいいなとは思っている。
これまでのあらすじ

新しいKindleペーパーホワイト(左:第12世代)が届いた。
前の(右:第10世代)より画面とかサイズが若干でかくなってるせいで軽いけどギリギリ片手で持てなくなっちゃったよ〜〜〜!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭
これすごい地味に困る〜〜〜!!!!!
充電のやつはタイプCになっている…それはいい… あとは使ってみてからになる…
ペーパーホワイトのサイズがでかくなっても全然嬉しくないよぉ………… だってどうせ漫画とか絵がメインの本は読みにくいままだろうし……
慣れるしかないんだろうけど……うう…
これならいっそのことカバーも買えば良かったかなあ…
読書メーターの記録によると、2013年に初代ペーパーホワイトを使い始めてから、小説とかの字の本をこれで700冊ほど読んでるらしい。
図書館の本がもう少しあるかな…?でも置くとこないから本当に助かるよ……漫画はこれとは別にもっと読んでるし…
ネタバレと体験について
前にこういうことを書いてるんだけど、その後に読んだ創作術の本に「感情曲線」てやつが出てきて、これは(調べると出てくるので)ざっくり言うと「展開と読者の感情をリンクさせる」というものらしい。

画像は今適当に描いたものだけど、この図だとたとえば
①で日常を書いてて、
②で事件が始まる。
③で主人公にとって良くない(読者がショックを受けるような)展開があって、
④ではそれを打開する良さげな切っ掛けなどが出てきて色々なことが解決したりして
⑤で物語はクライマックスを迎える。
みたいなかんじ。
あらすじとかで語られるのは①〜②までの辺りだと思うからやっぱ作り手としても感情の曲線がガチャガチャになる部分は実際に読んで見てほしいと思うんだよな まあそれも人によるだろうけど。
私は前から(感情を伴わない)ネタバレを先に知ってしまうと、物語を追うのが単なる「確認作業」になってつまらなく感じると思ってるんだけど、この図で言うと③〜④の辺りはそもそも作り手が読者の感情を大きく動かそうとしている部分なので、やっぱり物語に沿って読んだほうが個人的には楽しい体験になる。
もちろんネタバレが気にならない人はまた違った楽しみ方が出来てるんだと思いますが、私の中の重要度の高さはこれという話です。
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