ロスフラの花札ストーリー13話まで読みました!
ナムカ様〜♥♥♥
ナムカとハバヤ、わりと重い背景だと思うんだけど、キャラクター的には真面目&天然ボケみが面白くて良いですね。
ナムカは三顧の礼みたいなことでもしたのか?もっと通ってそう。
ハバヤ、アクタくんを「卿」とか呼ぶエッチな天然武人男って意外と今まで居なかったんだな…みたいな、意外な奴だ。
ハバヤに観察されて「こわっ」てなって的外しちゃうアクタくん、その後めっちゃ集中して頑張るとこまで含めて可愛すぎるよ…。
まあ何か…調停者とかのわりに政治的な判断に関してはヒロインの扱いともども(善良な人物として描写するのなら)若干倫理観バグってるな~とも思うけど。
ていうかサナムカ良いですねえ!!!!!
いい加減、ホビアニ文脈でやる花札バトルには無理があるということに気付いたらしく(!?)衣装のこじつけとと共にアホの独自ルールを持ち出してきたの力技すぎるけど、縦軸も動かす気があるっぽくて感心しました。
どんくさい酒飲みマツリ師匠は可愛い。
さかずき早上がりは許しませんが、水着で…好きになっちゃったからね……重力に逆らえないタイプのお肉は最高~!
今回はサナちゃんのそういうとこ……好きだよ!!!!!てシーンが多くて良かった。挙動が全体的に雑魚キャラ寄りなのもサナチタ姉弟子の魅力なんだよな。
『下手に包容力のある”母性”キャラクター』になったらどうしようかと思って心配しちゃったけどクソ野郎ムーブをかましてくれたので可愛くて笑顔になりました。
急に出てきた花札メン達も、やけにライブ感のある少年漫画みたいな味だったね。何あれ?
アクタくんがゴコウさんに特訓つけてもらうのは、ふた白でノスリちゃんが弓術指導してたことを考えてもなるほどウフフだし、クジャクさんの連撃の凍結まわりにも説明がついた?の、やけにロジカルに思えるので、やってること(花札)のおかしさが本当におかしいな……になる塩梅だった。
花札ストーリーのズルいところ、うたわれ(特に偽白以降)で地味に登場する「師弟」ネタをダイナミックに被せることができる部分にもあって、なんか上手いこと本編とも重ねられたりしたら勝手に感動しちゃいそうで怖いような楽しみなようなかんじ。
なにげに『託されたもの』をやってるのもホビアニとはいえズルいんだよな、土台が王道で…。
「面白かった~~~!!!!」というより、「これ、面白くなりそうな素材だけどどう調理するのかな……!!??」みたいな状態がずっと続いてるんだよな花札もメインストーリーも…。
ガチャはサナちゃんの衣装違いと、あとナムカ…かな~…?どうだろう…。
どうせ限定サナチタが風の遺跡の難しいステージや新しい調伏戦ボスに刺さるぞ!(ていうか居ないと話にならないぞ!!!)とかいうかんじなんだろうな……ハ~~~!!!!!!(クソでかため息)
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