ガチ恋粘着獣と銀河鉄道の夜を読み返していた(4)

前:まだガチ恋粘着獣の話をしている
ギンガ編の着地点について悶々と考えている※71話時点

・スバル編→かぐや姫なので実家(月)に帰された。でも会えなくても月から『スバルくん』のことをずっと見ている。
反転→「名誉な事でしょ?」

・コスモ編→織姫なのでたまにしか会えない(しかもお家デート限定)けどラブラブ。
反転→「私(俺)がどれだけ……!」

・ギンガ編→銀河鉄道の夜がモチーフになっている。銀河鉄道の夜をモチーフにした他の作品もモチーフになっている…?お姫様は不在だが…?
反転?→「???」

 

■劔隆文(ギンガ)

>「天の川の形はちょうどこんななのです。このいちいちの光るつぶがみんな私どもの太陽と同じようにじぶんで光っている星だと考えます。〔略〕」

『銀河鉄道の夜/宮沢賢治』より引用

>銀河(ぎんが、英: galaxy)は、恒星やコンパクト星、ガス状の星間物質や宇宙塵、そして重要な働きをするが正体が詳しく分かっていない暗黒物質(ダークマター)などが重力によって拘束された巨大な天体である。

Wikipediaより引用

・ゲーマーのコスモや大食いのスバルと違って自分には何も無いということを誰よりも理解している。

・ギンガを構成するのは劔隆文一人ではなく、いくつもの数字(リスナー)だから『銀河』?

・自身とリスナー達によって長年かけて作られきたキャラクターの『ギンガ』は他二人とは明らかに違う『何者にもなれない』青年のように描写されている。

・なので、ギンガが本当に尽くしたい相手はガチ恋の獣の誰かではなく、現時点で『(アルタを含め)数多いる普通のリスナー』というのはかなり正しい道に思える。
(ギンガ編はずっと誰ともくっつかないのが一番美しいと思っているのはそこ)

・ギンガ→銀河→天の川→ミルキーウェイ→乳→だから巨乳なのカナ!?(バカの連想ゲームやめな)

 

■炎上し続ける配信グループ

むかしのバルドラの野原に一ぴきの蝎がいて小さな虫やなんか殺してたべて生きていたんですって。
するとある日いたちに見附かって食べられそうになったんですって。
さそりは一生けん命遁げて遁げたけどとうとういたちに押さえられそうになったわ、そのときいきなり前に井戸があってその中に落ちてしまったわ、もうどうしてもあがられないでさそりは溺れはじめたのよ。
そのときさそりは斯う云ってお祈いのりしたというの、

 ああ、わたしはいままでいくつのものの命をとったかわからない、そしてその私がこんどいたちにとられようとしたときはあんなに一生けん命にげた。
それでもとうとうこんなになってしまった。
ああなんにもあてにならない。

どうしてわたしはわたしのからだをだまっていたちに呉くれてやらなかったろう。
そしたらいたちも一日生きのびたろうに。
どうか神さま。
私の心をごらん下さい。
こんなにむなしく命をすてずどうかこの次にはまことのみんなの幸いのために私のからだをおつかい下さい。

って云ったというの。そしたらいつか蝎はじぶんのからだがまっ赤なうつくしい火になって燃えてよるのやみを照らしているのを見たって。
いまでも燃えてるってお父さん仰ったわ。
ほんとうにあの火それだわ。」

『銀河鉄道の夜/宮沢賢治』より引用

・有名な(?)蠍の火のくだり。

・隆文は11月8日生まれの蠍座(追記)

・かつて『りこめろ』を死に追いやった『配信者ギンガ』が、今度は(殺されるにしろ寿命にしろ)自身の死と向き合わねばならないという話なのか?(ちなみにりこめろの飛び降り未遂動画は一応消している)

・燃え続ける蠍がそのまま”炎上配信者”という解釈は風情がないかもしれないな…?

・自分の身を燃やし続ける自己犠牲のメタファー

 

■分け与える男

・パピコ的なアイスもそうだけど、雪見だいふく的なアイスを誰かに「一つ」分けるのは特大の「愛」描写じゃないですか?
・もしくは、『ギンガ』と『隆文』の1/2なのかも。

・友人二人が獣のせいで酷い目に遭ったり、自分の迷惑なリスナーのせいで実家の家族に危険が及びそうになったことが同レベルのトラウマとして思い起こされる描写がある。

・宇宙に、喧嘩は自分のポリシーでやるようにと言われて何度か拳を収めている。

・自ら進んで数字に消費されることを選ぶ。

・「自分には何も無い」と思っているためか、自分が持っていて人に分け与えられそうなものは軽率に施したり与えてしまい、ますます泥沼にはまっていく男。

「…というかこんなガキだった事に未だにビビる
ずっと歳上だと思ってたわ
コメだのリプだのじゃわからないもんだな」

「本当に…
…あんたはわからないんだろう
お前のメモを見た時の俺の気持ちなんて
俺のリスナーもこんななのかと思わせやがって」

『ガチ恋粘着獣/星来』10巻67話より引用

・はるみさんのことも認知していたし、platycodonには精神的にかなり助けられていた部分が大きそう(可哀想〜〜〜!)

 

■明智小夜(platycodon/桔梗)

・SNSのID「624498_g」の数字はwebカラーチャートの桔梗色。桔梗色の空と、りんどうの色。
「g」はGINGAのGかな?(Galaxyかも)

・名字の明智は桔梗紋?
もしくは明智光秀にちなんだかんじの働きがある…?三日天下とか、本能寺とか……(?)
まだ主(ギンガ)を燃やす系の仕事があるのかな…?

・実家凸時点での小夜は、リストの愛の夢(後述)と、銀河鉄道の夜に登場するりんどうの花言葉「正義*」を体現しているように思える。

・中学生の頃に好きだった歌い手の引退がトラウマになっており、『証明』のため、自分にできることをなんでもする。

・名前は『銀河鉄道の”夜”』の「小夜」?

・ギンガいわく「被害者面」する奴その2。

銀河鉄道の夜、蠍の火のシーン描写に以下のような場面がある。

楊の木や何かもまっ黒にすかし出され、見えない天の川の波も、ときどきちらちら針のように赤く光りました。

まったく向こう岸の野原に大きなまっ赤な火が燃され、その黒いけむりは高く桔梗いろのつめたそうな天をも焦がしそうでした。

ルビーよりも赤くすきとおり、リチウムよりもうつくしく酔ったようになって、その火は燃えているのでした。
「あれはなんの火だろう。あんな赤く光る火は何を燃やせばできるんだろう」
ジョバンニが言いました。

赤く燃える蠍の火が焦がす桔梗色の空。
『桔梗』はここからも来てるのかな〜…?
花というより色というかんじ。

・ちなみに桔梗の花言葉は「永遠の愛」「変わらぬ愛」「誠実」「気品」

■リスト『愛の夢』

おお、愛しうる限り愛せ!
その時は来る その時は来るのだ
汝が墓の前で嘆き悲しむその時が

心を尽くすのだ 汝の心が燃え上がり
愛を育み 愛を携えるように
愛によってもう一つの心が
温かい鼓動を続ける限り

第1番 – 『高貴な愛』

「本当に嫌われても構わなかった
私には正義があったから」

「ルールに反していても私の思いには反していなかった… はずだ」

『ガチ恋粘着獣/星来』9巻65話より引用

第2番 – 『私は死んだ』

「今 実感している
推し(神)という存在が
生きる意味や自分の摂理の問題にまでなっている事に気づいていながら
自ら見放されに行くのは愚かだ」

「彼(神)に見放されるという事がどういう事かわかる?」

「無敵に成ったと言う事だな!」

『ガチ恋粘着獣/星来』9巻65話より引用

第3番 – 『おお、愛しうる限り愛せ』
???

印象でしかないので無理やり感があるか。

 

もしもギンガ編で誰か一人が選ばれるとしたら、現時点でもっとも成る可能性が高いように見える。

銀河鉄道の夜のタイトルが名前に入っていること、ギンガが猫好きなこと、ミツクリに連絡先を修復してもらうまでギンガはリスナーのplatycodonに理想やある種の幻想を抱いていたことなど…から

 

■箕作蓮(ミツクリ)

・ID「hadal_owstoni(超深海帯のミツクリザメ)」

・(リンゴと並んで)禁断の果実説があるトマトが嫌い。

・銀河鉄道の夜でカムパネルラ以外の乗客が向かった「天上」に咲く花と呼ばれる「蓮」の名前を持つ。

『ラ・カンパネラ』(La Campanella)は、フランツ・リストのピアノ曲。ニコロ・パガニーニのヴァイオリン協奏曲第2番第3楽章のロンド『ラ・カンパネラ』の主題を編曲して書かれた。名前の Campanella は、イタリア語で「鐘」という意味である。

Wikipediaより

 

リストの「私はピアノのパガニーニになる」的な発言の逸話に関しては出典がよくわからなかった。
逸話だけ見るとギンガに憧れて隣に並び立てるよう努力してきたミツクリに重なる部分もある。

 

 

「俺には何もくれない…!」
「俺もズルすればよかった…っ
馬鹿真面目に努力してるうちに別人になってたなんて…あるか!?」
「あの女が正しいっ…
誠実である事とそれが報われる事は別なんだから…!!」

「俺 何もいらないっ…
他のやつにやってきて…全部…っ
全部やっ…て…それでっ」
「もし…?
もし…余ったりしたらで…いいから…それでいいから…欲しいです」

「そうだろ
俺の好きなギンガは人に愛をあげたりしないんだ」

『ガチ恋粘着獣/星来』9巻56話より引用

・ここらへんでは謎健気を発揮していたものの、いつの間にか獣の欲望が膨れ上がりギンガだけでなく劔隆文をも欲するようになってしまった。

・ミカドさんのありもしない悪口を書き込むなど性格がマジで悪い。ギンガの足を踏んだりと意地も悪い。ミソジニーが酷い。

・ミルフィーユの食べ方を見たギンガに「お姫様」呼ばわりされる(これまでの彼女達がお姫様モチーフなので…!?と沸き立った)

・コズミックのギンガ殺しに獣たちの中で誰より早く着手している(71話時点)(まるで他の獣もギンガ殺そうとしてるみたいな言い方になった)

・人生の逃避にギンガを使っていたことを小夜に指摘されてキレる。「本当の事を言われるのが一番傷つく!!」

・母親から受けてきたと思われる「愛し方」でもってギンガに接する。

・ギンガいわく「被害者面」する奴その1。

・ギンガはミツクリに逆らうと報復される(コズミックの立場が危うくなる)のでは?と恐れているため強く突き放すことも出来ず「人としてはすごく苦手」と思っている。
ギンガから気持ちを打ち明けられた宇宙いわく「ご機嫌取りじゃん!!」

・コズミックの推し以外を邪魔に(?)思うところは琴乃にもあったけど、ミツクリはコズミックそのものに対しても明確な嫉妬心を燃やしている。
・ファンミーティングでドッキリ企画を仕組んでギンガと連絡をとっていたメンバーにすら嫉妬心を抱いてしまった。

「…俺 ギンガの墓の前で泣きたくないんです
…ずっと画面の中で暮らそうよ…俺と…」(8巻51話)

「ギンガの墓にあの人間を隠してしまいたい」(10巻63話)
「ガラクタを過去の栄光と見紛える前に埋葬してよ
ファン(俺)のためにも

そして俺と現実で暮らそう!」(10巻69話)

どうしてこんなことに…(頭抱)

・蓮の花言葉
「清らかな心」「休養」「神聖」「雄弁」「沈着」「離れゆく愛」「救済」

下流の方は川はば一ぱい銀河が巨きく写ってまるで水のないそのままのそらのように見えました。

ジョバンニはそのカムパネルラはもうあの銀河のはずれにしかいないというような気がしてしかたなかったのです。

『銀河鉄道の夜/宮沢賢治』より引用

これは川だけど、海面であればまだ「銀河を写す」読み方もアリかな〜…?と思うけど、ヘイダルゾーンは超深海帯なんだよな…。

 

■黒鐘林檎(苹果)

・1巻から読み返してみてギンガ編の描写で一番一貫しているというか行動に筋が通っていてわかりやすいのは林檎だと思う。

・(良し悪しや好き嫌いとは別に)描写に引っかかりがなく、ヒナ→琴乃→林檎のラインで読むのが一番スラスラ読める気がする。

・途中からギンガと自分の間に「他の奴ら」的な不純物が混ざり始めているようにも見えるので個人的にはあまり好きではない。
また、居場所のなさを感じる描写から、逃避がギンガへの恋心を加速させていったようにも見える。

・林檎の花言葉は「好み」「優先」「選択」
・林檎の実は「誘惑」「後悔」
・林檎の木は「名誉」

・SNSのIDは黒”鐘”の「companellll」なんだろうけど、HNの「苹果」表記は『銀河鉄道の夜』に登場する苹果と同じ。

・学名である「Malus pumila」もどこかに登場しているのかな?

・りんどうの花言葉である「悲しんでるあなたを愛する」ように、ギンガの病み配信をきっかけにガチ恋沼に落ちてしまった人。

・名前にはカムパネルラ要素があるけど、「天上へ昇る」役割のキャラクターなのか…?

・とか思ってたら配信者『ギンガ』が天上の存在ではないことをはっきり語るキャラクターでもある。

・黒鐘は『ギンガ』の葬儀で鳴る鐘のことかもしれない…?(祝福の鐘ではなさそう)

 

■ギンガの葬式

「ハルレヤ、ハルレヤ。」
前からもうしろからも声が起りました。
ふりかえって見ると、車室の中の旅人たちは、みなまっすぐにきもののひだを垂れ、黒いバイブルを胸にあてたり、水晶の珠数をかけたり、どの人もつつましく指を組み合せて、そっちに祈いのっているのでした。
思わず二人もまっすぐに立ちあがりました。
カムパネルラの頬ほほは、まるで熟した苹果りんごのあかしのようにうつくしくかがやいて見えました。

『銀河鉄道の夜/宮沢賢治』

でもそれとは文脈が違うんだよね。

 

■わこ
そういえば林檎視点で幾度か登場したガチ恋勢わこってもう登場しないのかな?

 

■カムパネルラと本当の幸い

「カムパネルラ、また僕たち二人きりになったねえ、どこまでもどこまでも一緒に行こう。
僕はもうあのさそりのようにほんとうにみんなの幸いのためならば僕のからだなんか百ぺん灼いてもかまわない。」
「うん。僕だってそうだ。」
カムパネルラの眼にはきれいな涙がうかんでいました。
「けれどもほんとうのさいわいは一体何だろう。」
ジョバンニが云いました。
「僕わからない。」
カムパネルラがぼんやり云いました。
「僕たちしっかりやろうねえ。」
ジョバンニが胸いっぱい新らしい力が湧くようにふうと息をしながら云いました。

『銀河鉄道の夜/宮沢賢治』

「おまえのともだちがどこかへ行ったのだろう。
あのひとはね、ほんとうにこんや遠くへ行ったのだ。
おまえはもうカムパネルラをさがしてもむだだ」

「ああ、どうしてなんですか。
ぼくはカムパネルラといっしょにまっすぐに行こうと言ったんです」

「ああ、そうだ。みんながそう考える。
けれどもいっしょに行けない。
そしてみんながカムパネルラだ。
おまえがあうどんなひとでも、みんな何べんもおまえといっしょに萃果をたべたり汽車に乗ったりしたのだ。
だからやっぱりおまえはさっき考えたように、あらゆるひとのいちばんの幸福をさがし、みんなといっしょに早くそこに行くがいい、そこでばかりおまえはほんとうにカムパネルラといつまでもいっしょに行けるのだ」

『銀河鉄道の夜/宮沢賢治』※第三次稿

 

ギンガ編の登場人物は一人ひとりに少しずつカムパネルラの要素があるように見えるんだけど、銀河鉄道の夜に「みんながカムパネルラだ」という台詞が出てくることは今回読み返して初めて知った。
意識的に描かれてるのかな…?

ギンガや獣達にとっての『本当の幸い』はきちんと描かれるのだろうか…。

輪るピングドラムとかもだけど、銀河鉄道の夜ってモチーフにするとむちゃくちゃ難解な雰囲気になりません…!?

他の2編は一応終了してから読んだということもあり、通して読むと実はすごく素直なお話になっているんだけど、ギンガ編が複雑な理由は現在連載中だからというだけではなさそう。
獣の数で言えばコスモ編も少なくはなかったもん。

あとギンガ編はこれまでの積み重ねに加えてコズミックの今後とか総括のようなことをしようとしている?から余計に難しいことやってるように見えてハラハラしちゃうのかも…?

これはギンガ編というかガチ恋粘着獣全体のお話なんだけど、読み返してみたらスバル編のシーズン2が見たいな〜〜〜と思った。

スバルの恋って、コスモとは違ってスバル編だけでは完結してなくて、コスモ編でもギンガ編でもじわじわと育まれてるところなんだよね。

コズミックのアカウントが消されてしまってスバルがここまでパニック起こしてるのも、ヒナとの繋がりが切れたり、ヒナの愛する『スバルくん』が消えてしまうことを不安に思っているからという面もありそう。
いや仕事にしてるんだから全部消えたらまあそりゃそうなるだろうけど。

現時点でのガチ恋ルール、「一度でも獣になってしまったキャラクターは自分の心を押し殺して身を引いてでも相手の幸せな人生を思いやらなければ愛は成就しない」があるのでは?と見ているので、獣が何かヤバいことをやらかしたとしても「おっ折り返し地点かな???☺」と思うんですが、どうなんだろう?
いやあんまり当てはまらないかも。

ギンガ編の異質さって、誰が一線を越えたとかどれだけ酷い何をやらかしたかとかではなく、ギンガの気持ちが基本的に『コズミック(身内)』にしか向いてないことだと思う。

強いて言うなら実家凸前のplatycodonさん。
10巻の限定版?の表紙ってそういうことだろうし。
貶し愛は好みが分かれそうだけど、個人的にはアルタさんもかなり良いリスナーだと思う。スタンスが。

71話ではとうとう『リスナー』に向き合ってくれるようなかんじで目にハイライトが入ったので、ギンガの今後に期待しちゃうな。

画面の向こうにいる「『何者でもない』リスナー(数字)達に応えたい」というのは、自分を「何者でもない」と思っているギンガだからこそ出せた結論なので「おっ!(イイね!)」と思いました。

でもこれまでもギンガはリスナーのことわりと認知してたし、仕事と割り切ってリプライにいいね押したりしてたし、数多いるリスナーに真正面から向き合うというのはその中に距離感のヤバい奴らがいることを思えば修羅の道でしかないと思う。

それでも自分の身を焼きながらでも真摯に向き合うつもりなのか?

現時点でも十分良くやってると思うし、今の時代本当に安定してる仕事なんて無いわけだし、今好きなことを好きな奴らと仕事にできて頑張ってるんだから、数字の多寡にばかり振り回されたり惑わされたりせず、ひとつひとつを大切にしながら誇りを持てるような配信者になってほしい。

そうでなくてもいいから、コズミックの3人でいいかんじの勝ち筋を見つけてくれ〜!

 

などなど…。

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!