新ハクオロについて

新ハクオロのことカスオロとかステオロとか呼ぼうとしてやめてたけど、世間ではスガオロさんと呼ばれていると教えてもらったのでそれにしよ!てなった。

トゥスクル領ではとても言えないけど、ロスフラでハクオロさんがクソ父キャラクターにされたことについては自分の中でわりと納得が出来てきたのでまあ別にいいんじゃないかな(どうでも)というかんじだ。

それとは別にイベストがお話として全然つまらなかったのでそこは駄目。

世間では「傾国」とか「疫病神」のように呼ばれているエントゥアを私は“「偉大だと思っていた大好きな父親もまた一人の身勝手なバカ野郎だった」と、同じく自分勝手でバカ野郎なヴライを通すことで理解した女の子”と解釈していて、実はうたわれには(モノメビにも)ずっとこのラインが地味に流れているので、ロスフラの周年イベントでは父親キャラクター代表ともいえるハクオロさんの「バカ野郎」な部分が描写されたんだろうなみたいな。

まあそういう描写を感動的に美化されたものを読んで「素敵だな」とか「愛しいなあ」とか思えるだけの優しい気持ちになれる余裕のようなものが今この世のカスさの中にいて私に持てるはずもないのでハクオロ、クソだったな〜!!!!という感想になりました。

もしも公式がこれまでのエルルゥへの酷い仕打ちの数々への『お詫び』とか穴埋めとして今回のハクオロを描写してるんだとしたら、エルルゥに対する侮辱だと思うし、そうでなくてもハクオロってそういう奴なんだ…てなって大変嫌いでした。

米津のドーナツホールって兄貴とか帝一家の曲だな〜〜〜!!!!て思ってたけど、4周年イベントを読んだら明確にハクオロ一家の曲にもなったような気がする。

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!