あのこに見守られながら涼宮ハルヒを読む

生活の終わりが続いててパソコンに向かう時間が全然取れないので漫画は当分描けなさそうなんだけど、隙間時間に涼宮ハルヒシリーズの再読を始めた。

今更だけど涼宮ハルヒの憂鬱(一作目)クライマックスの閉鎖空間が所謂「セックスしないと出られない部屋(概念)」だと初めて気付いたりなどの色んな発見がある。

涼宮ハルヒの消失って何故かシリーズ7冊目くらいの印象だったけど4冊目だったんだな(でも短編を入れたら7作目なのかな?)

Kindleペーパーホワイトの調子が悪くて思うように読み進められなくてストレスなんだけど新刊発売までに読み返せたらいいな。

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!