ロスフラ6章後半のオウギくんさぁ…

公式様がお出ししてくれた旧作ファンへのおそらく「サービス」が自分にとってガチめに解釈違いなこと、まあまあの地獄

それだけスオンカスがヤバいというのと姉弟の関係をやってくれてる、いわば旧作ファンへのサービスなんだろうなというのがわかるだけにこう…素直に「オウノスありがとうございます❣姉上を陰ながら守ってるオウギくんとスオンカスのヤバさに気付いてない姉上可愛い〜❣」つって受け止めればいいのか「いやオウギくんはそういう姉上の”可能性”を排除することはしなくない?異世界でテンパってるの?姉上も野生の勘でヤバには気付かない???」つってクソめんどくさオタクになればいいのかわからない……いやオウギくんは自由を貫き通した姉上が破滅するところまでをきちんと見届けたいタイプだろうと思っていたので勝手にあんな平成の攻めくんみたいなことするか……!?ガチで狙われてて危険が危なかったとしたら今度はスオンカスが解釈違いになってしまうんだけどスオンカスだって花咲かせるなら誰でもいいわけじゃなくない!?スオンカスの美学があるじゃん!?じゃあ別の意味で目を付けたのかというとまだそっちのがありえそうだけどスオンカスはカルラ一筋なのがいいな〜!!!なので、どっちに行ってもこのやり取りが上手く飲み込めないよぉ…。
そもそもこここんなに引っかかるプレイヤーいるのか!?いないよな………というレベルのあれなので…こう……さすがにここまで拘るのはイチャモンだよな〜みたいな自覚はあるんだけどいや同人誌でなら超見たかったけど公式的な…ソシャゲのオウノスってもしかして解釈違いなのかも!?になってきてる。
これでホワイトデーには全ユーザーに姉上の御魂(御魂ってなんなんですか!?)配るの狂人とかいうよりはただの筋の通らない自分にだけ甘いクソ野郎じゃないですか…!?も、もうダメだ何もわからん…!!!!

諸々の条件を満たさないセコム攻め(概念)が嫌だからそうじゃないところがいい!とかいう理由で好きになったキャラクターがソシャゲでセコム攻め野郎みたいなことしてるの胃に悪すぎる やだよ〜 奇跡のバランスが死んじゃうよ〜!!!!わー!!!でも出番は嬉しいよ〜!!!じたばた赤ちゃん
こんなクソめんどくさオタクのどうでもいいこだわりからなる憂いをふっ飛ばしてくれるほど面白いならまあいいか面白いから!!!!てなるけど今回…そこまで面白くなかったし……なんかいつもの+いつもの+いつものみたいなかんじで…面白くなかったし……

いやでも色々考えてロスフラの世界が記憶の集積場みたいなやつでキャラクターもデータの集合体だとしたら数多の夢幻とかで死んでしまった姉上の記憶がどこかにあるオウギくんのデータの可能性があるのでそれでナーバスになってるのかな〜みたいな…。

いわゆる「地雷」に置き換えられそうな言葉探すの本当に難しいな 相手の意思を無視して束縛や支配や過保護のすぎる攻めが自分にとってのわりとそれなので何もそんな細い針の先を丹念に通してくることないだろ!!!!!!になってるんだけど最低限の筋を通してくれるならイイヨ…みたいな…かんじ…。
ロスフラの姿、過去のデータや失われた世界の記憶から導かれる「ありえたかもしれない姿」だと考えるとトンチキでしかなかった性別反転イベントすら「アリ」になるので強いんだよな……。

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