覚書@てがろぐ

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ぬ〜べ〜新アニメのOP見たけど鬼の手でゆきめと手を繋ぐカットだけウーン!!!??てなった。鬼の手って確かにぬ〜べ〜の武器だけど、中身はぬ〜べ〜の恩師とその恩師が封じている地獄の鬼だから、鬼の手を使って戦うことで生徒達を守る→わかる、けど鬼の手でゆきめと手を繋ぐのはなんかこう違和感が……???原作にもあったかなそういうショット……?
あでも後々恋人になる女性としてのゆきめのイメージで見てるから違和感あるだけで、本来鬼の手で退治されるべき妖怪と心を通わせ手を繋ぐショットと思えばそんなにおかしくはないのか?
『ときめきメモリアル』リメイクにて「親友の彼女を奪ってしまう」バグ修正される。“略奪愛”見納め - AUTOMATON
https://automaton-media.com/articles/new...
このバグX(旧Twitter)で見かけて笑ってたけど修正されたニュースのインパクトすごくてまた笑ってしまった
最近はローレンス・ブロックの『エイレングラフ弁護士の事件簿』を読んでるんだけど、弁護士主人公ものでここまで悪辣なのって初めて見たかも。法外な弁護料は取るものの依頼人のことは絶対無罪にしてくれるとかいう話からなんかもっとこうブラック・ジャック系のダークヒーロー的なやつなのかと思ってたらシンプルに悪そのものだったので逆に面白い。短編集なので毎日チマチマ読む
ちょっと前に乾くるみの『イニシエーション・ラブ』を読了したんだけど、それまでウーム昭和の恋愛小説だなあと思ってチンタラ読んでたのにラスト2行でまんまと「やられたwww」て気持ちになれる嫌なミステリで面白かった。いや確かに「その名前でそのあだ名は無理があるだろ!!!」とかツッコミながら読んではいたけどさぁ…!メディアミックス不可能なタイプの小説だなあと思ってたら普通に映画化されてるらしくてびっくりした。あのあれをどうやって再現してるんだろう???
恋愛描写メインの少女漫画で主人公と相手役のカップリング二次創作があんまり多くない理由は原作で恋愛イベントが描かれてるから同人ではやることないからだと思ってて、商業BLとかも同じ理由で二次創作が少ないんだと私は思ってるんだけど、とらのあなのカップリング検索をぼんやり見ていたら『カラオケ行こ!』の主役二人のカップリング同人誌が477冊もあってびっくりした