オカダステークスの言う通りの馬券買った人すごすぎる 京都だし #FGO
また戻すかもだけど、てがろぐのスキンを変更してみた。
あとページの上部に飛べるボタンの追従してくるやつもつけてみた!
ギャラリーモードがあるのでもっと画像を載せてもいいかもしれない。
あとページの上部に飛べるボタンの追従してくるやつもつけてみた!
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ふしぎ遊戯、好きな漫画なんだけど、今改めてアニメとか見たら「中学生の処女を真面目に奪い合ったりするの何????」ってなりそう。四神がユニコーンすぎるせいで…。
でもときめきの導火線は完璧なアニメのエンディングテーマ曲だったマジで。
ふしぎ遊戯の朱雀七星士、主人公の相手役の鬼宿と、第一部あて馬キャラクター担当の星宿はともかく、美朱のこと恋愛的だったり性的に見ない仲間という部分が好きだったので、二部で翼宿が美朱を襲ったエピソードかなり厳しかったな……。
柳宿は友愛と恋愛の間にあんまり明確な区別が無い人かつ性別にこだわらない人なんじゃないだろうかと思ってる。
ていうか操られてたとはいえ翼宿が深層心理でイライラしたりキレてたのって美朱への性愛からというよりは鬼宿へのホモソーシャル的な感情のほうがまさっていたように思うので男男巨大感情の間に女の体を挟むんじゃない!!!!!案件では?(翼宿と攻児はリバかな♪)
ふしぎ遊戯は美朱と唯ちゃんの友情が拗らせと回復含めて好きだった。唯ちゃんが最後の願いで心宿を裏切って美朱に味方するところ図太くて一生好き まあ心宿も可哀想な悪役だったんですが……。
ふしぎ遊戯の声優はアニメ版も良かったけどCDブック版のも大層良かったんですよね……歌がどれも好きだった。
CDブックの人気曲(?)を集めた「THE BEST of ふしぎ遊戯」というアルバムをいまだにたまに聞くんだけど、美朱(日高のり子)と唯(山崎和佳奈)のデュエットが終盤のエピソードとよく合ってて好き。心宿(置鮎龍太郎)の曲もめちゃくちゃ可哀想で良かった。 最悪の感想…
え!?ガンダムWのヒイロとゼクスってふしぎ遊戯の鬼宿と星宿と声同じ!?
コレユイの愛ちゃんの声がちびうさとか美朱の人なのも声優さんすごいな~てなるやつ。
ふしぎ遊戯、玄武編は途中脱落してたけど最終巻だけ読んで何故かめちゃめちゃ感動したのと、白虎編の最初だけ読んでる状態だからそのうちまた全部読みたいね…。
「伝説の少女」ほか 第1〜4章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】
なんで急にふし遊の話をしてるかというと、YouTubeでアニメの公式配信が始まったというお知らせが流れてきたからです。
でもときめきの導火線は完璧なアニメのエンディングテーマ曲だったマジで。
ふしぎ遊戯の朱雀七星士、主人公の相手役の鬼宿と、第一部あて馬キャラクター担当の星宿はともかく、美朱のこと恋愛的だったり性的に見ない仲間という部分が好きだったので、二部で翼宿が美朱を襲ったエピソードかなり厳しかったな……。
柳宿は友愛と恋愛の間にあんまり明確な区別が無い人かつ性別にこだわらない人なんじゃないだろうかと思ってる。
ていうか操られてたとはいえ翼宿が深層心理でイライラしたりキレてたのって美朱への性愛からというよりは鬼宿へのホモソーシャル的な感情のほうがまさっていたように思うので男男巨大感情の間に女の体を挟むんじゃない!!!!!案件では?(翼宿と攻児はリバかな♪)
ふしぎ遊戯は美朱と唯ちゃんの友情が拗らせと回復含めて好きだった。唯ちゃんが最後の願いで心宿を裏切って美朱に味方するところ図太くて一生好き まあ心宿も可哀想な悪役だったんですが……。
ふしぎ遊戯の声優はアニメ版も良かったけどCDブック版のも大層良かったんですよね……歌がどれも好きだった。
CDブックの人気曲(?)を集めた「THE BEST of ふしぎ遊戯」というアルバムをいまだにたまに聞くんだけど、美朱(日高のり子)と唯(山崎和佳奈)のデュエットが終盤のエピソードとよく合ってて好き。心宿(置鮎龍太郎)の曲もめちゃくちゃ可哀想で良かった。 最悪の感想…
え!?ガンダムWのヒイロとゼクスってふしぎ遊戯の鬼宿と星宿と声同じ!?
コレユイの愛ちゃんの声がちびうさとか美朱の人なのも声優さんすごいな~てなるやつ。
ふしぎ遊戯、玄武編は途中脱落してたけど最終巻だけ読んで何故かめちゃめちゃ感動したのと、白虎編の最初だけ読んでる状態だからそのうちまた全部読みたいね…。
「伝説の少女」ほか 第1〜4章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】
なんで急にふし遊の話をしてるかというと、YouTubeでアニメの公式配信が始まったというお知らせが流れてきたからです。
#FGO ぐだぐだイベント高難易度はオルガマリーで簡単4ターン攻略の動画を参考にしつつ、足りないパーツと条件もあるから全滅したら令呪切ろう〜とか思って挑戦したんだけど、所長が寝ちゃったあと思うように全滅しなかったせいで、最後の方はオベロンとマーリン二人きりの素殴りで20ターンくらいかけてノーコンクリアした。マシュもジャンヌもいないけど、マーリンの耐久性能って強いんだなあと改めて思った。
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「そうかな……?」と思う部分もあったけど、概ね「なるほどな〜…!」と思う内容で興味深くて面白かった。作品への触れ方は時代やその人の生活スタイルや性質なんかに合わせられるよう多様なほうが良いと私も思ってるんですけど(本の中でもそういう話をしている)、倍速視聴でもかじりつかなきゃ話題に乗り遅れてしまうという不安を抱えてる今の若者の大変さを思うとちょっとしんどい。あと失われた30年の影響がここにもあるのかとか。
作品を体系的に観ることをしないのは今どきの若者だけでなく、中年になった自分もそうだな〜。
昔は気に入った作品の作者は調べられるだけ調べて過去作や次回作にも注目したり、漫画だったら同じ掲載誌の作品も一緒にチェックするかんじだったけど、今は作品は作品単体だけで楽しんで終わらせてしまう。
作品も情報も溢れてるから、ネットの無い時代のような入れ込み方をするのは逆に難しい。
自分が年を取って衰えてきたからそういう深堀りが出来なくなったのかなとも思ってたけど、可処分時間は減ってるのにコンテンツで溢れかえってる今の時代に昔の「マニア」みたいな掘り方するのは難しいよなあ…。
推し活とか、「良い感想だけを言い合う」ことばかり重視して、評論や批評に対する忌避感が強いというのも様々なファンダムで死ぬほどよく目にする光景だ。
ポジティブなことしか認め合えない環境で、たまにネガティブなことを言われたりすると異様なまでに傷ついたり攻撃的になるのはむしろ多様な他者の意見を認めて個性を尊重し合うのとは真逆の「不寛容」な姿勢なのでは?という話は確かにそうだよな〜と思ってしまった。
ただ最近、桜庭一樹先生の『読まれる覚悟』 を読んで、当たり前だけど批評とかも社会や時代から逃れることは出来ないわけだから、より良くあろうとする人達の頑張りによって少しずつアップデートしている部分もあるんだなということを改めて知ったばかりなので、今後もし「オタク」に揺り戻し的なことが起こった場合、心酔して熱狂するばかりの推し活ムーブメントが批評的な精神と融合していくケースもあったら面白そうだな〜と思った。