久しぶりに課金してハロマで初天井してしまったので遺跡深層をやっている。これは49階。
なんかミコトが死ぬな〜と思ってたけど、録画して見てみたら天罰で死んでるらしかった(ちゃんと読め!)(あんなの読めるか!)
#うたわれるもの
今年に入ってからのコレユイ新規グッズ(オンラインくじやスクラッチ多数)連発、正直「熱が冷めてて良かった〜!!!!!」としか思えないレベルなんだよな
ていうか配信で高まった熱が急激に冷めたまである
まあ私は客じゃないってことなんですが…
#コレユイ
ていうか配信で高まった熱が急激に冷めたまである
まあ私は客じゃないってことなんですが…
#コレユイ
忍法虚構推理を読んで情緒がメチャクチャになっている
城平京 著『虚構推理 忍法虚構推理』
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虚構推理にめちゃくちゃ真面目に向き合っていた時期があるため、賢者の石が出てきた時点で嫌な予感がしてたらエピローグがあれだったのでマジでその方向性なのかよ!!!!!になってる。
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虚構推理にめちゃくちゃ真面目に向き合っていた時期があるため、賢者の石が出てきた時点で嫌な予感がしてたらエピローグがあれだったのでマジでその方向性なのかよ!!!!!になってる。
オモコロのやつ見て思ったんだけど、ハチクロの「物質的に得られるものも残るものも何も無かったのに長年引きずってきたこの恋に果たして意味はあったのか?」→「どれだけ楽しくても辛くても相手を想っていた瞬間瞬間こそが人生の尊い宝物だった」の結論てめちゃくちゃFGO(ソシャゲ)の結論になりそうなやつだな
「どれだけ課金したとしても買い切りゲーと違って物は手元に残らないけど、たとえサ終したとしてもFGОを楽しく遊んでいた数年間こそが人生における宝物みたいな瞬間だったんだ」 うるせー!!!移植しろ!!!!!!!!
「どれだけ課金したとしても買い切りゲーと違って物は手元に残らないけど、たとえサ終したとしてもFGОを楽しく遊んでいた数年間こそが人生における宝物みたいな瞬間だったんだ」 うるせー!!!移植しろ!!!!!!!!
みんなで『ハチミツとクローバー』を読んで感想会をしよう!
オモコロのやつ面白かった。
花本修司がキモがられてるのメチャわかるし、野宮がイイ…最高……てかんじの評価なのもわかりすぎた。
話の内容的に似た意味合いではあるものの、はぐちゃんが「魔性の女」ではなく「モンスター」呼びされてたのもなんか良かった。女性視点だと天才であるという点を除けばもうちょっと普通の人間なんだろうとは思うけどまあ。
個人的にラストの修ちゃんは今読んだらもっと許せるんじゃないかと思う。大人って全然完璧じゃないしな…… まあキモいはキモいんだけど仕方ないよね……ってなりそう。
はぐちゃんが恋愛的な意味で好きだったのは間違いなく森田だったのに、芸術と人生を生きるためはぐちゃんが修ちゃんを「利用」する覚悟を持てる奴なところがハチクロはすごかった。恋愛よりも優先すべきことが描かれていて良かった。
だから急に修ちゃんがフニャフニャ(恋愛感情)しだしたのが余計にマイナスに見えてキモかったっていうか、まあでも保護者的な気持ちで一人の人間の一生を支える覚悟とかだったらちょっと格好良すぎて駄目だったのもわかる塩梅の漫画なんだけど。
ハチクロは私は当時「修ちゃんのそれってみんな恋愛感情だったの!!??(ヤダ!!!!!キモ!!!!)」てなったけど、うさドロはむしろ大吉に(恋愛感情を向ける相手として)萌え萌えする構造になってないか…?とか思ってたので、大吉に対しては自分が育てた子どもに狙われることへの同情はあってもそこまでキモいという気持ちにならなかったんだよな。まあ倫理的に見ると作品のオチとしては普通にキモいんですが…… なんか許容できてた… (好きなカップリングのヘキと合致する部分があったからじゃないですか?そうかも…)
自分も育児に携わってて子どものように思ってる庇護すべき相手から性的に狙われる父親(フィクションファンタジー)ってエッチだなって………… うさドロってそういう漫画ですよね(???) 育児パートが良すぎた(現実的すぎた)せいでそのフィクションファンタジーが通用しなくなった感ある。
聖なる童貞の父萌え!!!???
オモコロのやつ面白かった。
花本修司がキモがられてるのメチャわかるし、野宮がイイ…最高……てかんじの評価なのもわかりすぎた。
話の内容的に似た意味合いではあるものの、はぐちゃんが「魔性の女」ではなく「モンスター」呼びされてたのもなんか良かった。女性視点だと天才であるという点を除けばもうちょっと普通の人間なんだろうとは思うけどまあ。
個人的にラストの修ちゃんは今読んだらもっと許せるんじゃないかと思う。大人って全然完璧じゃないしな…… まあキモいはキモいんだけど仕方ないよね……ってなりそう。
はぐちゃんが恋愛的な意味で好きだったのは間違いなく森田だったのに、芸術と人生を生きるためはぐちゃんが修ちゃんを「利用」する覚悟を持てる奴なところがハチクロはすごかった。恋愛よりも優先すべきことが描かれていて良かった。
だから急に修ちゃんがフニャフニャ(恋愛感情)しだしたのが余計にマイナスに見えてキモかったっていうか、まあでも保護者的な気持ちで一人の人間の一生を支える覚悟とかだったらちょっと格好良すぎて駄目だったのもわかる塩梅の漫画なんだけど。
ハチクロは私は当時「修ちゃんのそれってみんな恋愛感情だったの!!??(ヤダ!!!!!キモ!!!!)」てなったけど、うさドロはむしろ大吉に(恋愛感情を向ける相手として)萌え萌えする構造になってないか…?とか思ってたので、大吉に対しては自分が育てた子どもに狙われることへの同情はあってもそこまでキモいという気持ちにならなかったんだよな。まあ倫理的に見ると作品のオチとしては普通にキモいんですが…… なんか許容できてた… (好きなカップリングのヘキと合致する部分があったからじゃないですか?そうかも…)
自分も育児に携わってて子どものように思ってる庇護すべき相手から性的に狙われる父親(フィクションファンタジー)ってエッチだなって………… うさドロってそういう漫画ですよね(???) 育児パートが良すぎた(現実的すぎた)せいでそのフィクションファンタジーが通用しなくなった感ある。
聖なる童貞の父萌え!!!???
でかつよのところで声出た
う、う、うさぎ……!!!