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「ブックオフせどり」が生きる希望だった…元ひきこもり・無職の男性(41)が“年商36億円の古書店”を作るまで 社会に入り込めない自分には「これしかない」と思えた プレジデントオンライン
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社会から逃れてきたはずなのに意図しない社会性がうまれてしまったり、本を大切に扱いたいのに捨てる本をなくすことができなかったり……ビジネスを進めていくうえで起こる様々な矛盾に、中村さんは常に嫌悪感を抱いている。ひとつずつ矛盾の解消をはかってきたが、うつ状態になるとその嫌悪感は一層強まるという。