覚書@てがろぐ

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性教育に対する「寝た子を起こすな」にしてもそうだけど、人権教育で差別について教えることに対して「差別が存在することを知らなければ差別は無くなる」みたいな意見よくあるけど、無垢とか無知に対する信頼?信仰?のようなものがやたらと感じられるというか、「何も知らない」状態を良いものとすればするほど学ばないでいる自分達の怠惰の言い訳になるからそういうこと言うのかなあ… もしくは相手が無知ならそれにつけ込んで好き放題できるもんな……としか思えないんだよな…