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2025年6月

「女の子は逆らわないほうがいい」フェミニストも絶句…人権意識の高い息子が"超男尊女卑"な男に変貌した理由 性的同意とは、「『いいよ』と言うこと」ではない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
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同意とは、その行為の後にやってくる社会的な影響や体への影響、必要な対処など、そういうものまで考えることができる判断能力を含んでいます。例えば妊娠した場合に対処できる能力もそうです。それらを全部含んだうえでの「同意」ですから、それがわかっていない状態で「いいよ」というのは本当の同意じゃないんですよ。
イニシエーション・ラブ 
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原作を読んだらこれをどうやって映像化するのか気になりすぎたので映画も見てみた。そしたらめっちゃ上手いことやってたので唸った。なるほどね〜〜〜〜〜!!!!!????そんなシンプルで大胆なやり方があったとは……。最後のところは映像ならではのわかりやすさが上手くて好きだけど、最後の最後が個人的にあんまり好きじゃなかったかな。でも音楽も豪華だったし良い映像化だった
ラザロ、わりと4話ぐらいからガワはやたらとスタイリッシュだけどこれめちゃくちゃ薄くて浅い話だな……?ということに気付いて諸々のラインをかなり下げて見ていたのに、それでも後半世界観設定の規模のでかさと描写のバランスの悪さに耐えられない場面がわりとあって、特に見せ場のスタイリッシュシーンが無かった12話は突然のキスシーンにもポカーンとしちゃったし、ポップコーンウィザードだけが癒やしだった。

あと何日かでみんな死ぬ!っていう舞台設定なのに妙にのんびりしてるのも変だったんだよな。あとちょっとで小惑星が衝突するギャグマンガ日和(終末)のパニックはもとより、比較的のんびりして見える終末のフール(伊坂幸太郎)も人類滅亡が発表された数年前にひとしきり大パニックを終えてる状態だったし、突然みんな死ぬとか言われた人類はもう少しパニックになるのではないか……?

ラザロ、「な、なんだってー!(ドーン!)」みたいな演出だったと思うんだけど個人的に殺し屋が多重人格だったからってなんだっていうんだ………?みたいな温度差があったのもポカーンてかんじなんだよな。あとアクセルとクリスティンて昔の洋画みたくフンワリくっつけられるのかな…?と思ってたけど過去クリスティンには同性の恋人がいたからそこはズラしてくれるのね〜とか思って安心してたらクリスティンがアクセルに突然チューしたのでポカーンてなるなどした。まあクリスティンはバイ(パン)かもしれないし、単なる親愛の証かもしれないけど。

ラザロはここまで見ててもまだテーマみたいなものがイマイチわからないのが置いてけぼり感でかいのかもな…… ジークアクスはわりと最初からそういう方向性なのねと思って見てたからPlazmaが偉いという話なのかも
ぬ〜べ〜新アニメのOP見たけど鬼の手でゆきめと手を繋ぐカットだけウーン!!!??てなった。鬼の手って確かにぬ〜べ〜の武器だけど、中身はぬ〜べ〜の恩師とその恩師が封じている地獄の鬼だから、鬼の手を使って戦うことで生徒達を守る→わかる、けど鬼の手でゆきめと手を繋ぐのはなんかこう違和感が……???原作にもあったかなそういうショット……?
あでも後々恋人になる女性としてのゆきめのイメージで見てるから違和感あるだけで、本来鬼の手で退治されるべき妖怪と心を通わせ手を繋ぐショットと思えばそんなにおかしくはないのか?
『ときめきメモリアル』リメイクにて「親友の彼女を奪ってしまう」バグ修正される。“略奪愛”見納め - AUTOMATON
https://automaton-media.com/articles/new...
このバグX(旧Twitter)で見かけて笑ってたけど修正されたニュースのインパクトすごくてまた笑ってしまった
最近はローレンス・ブロックの『エイレングラフ弁護士の事件簿』を読んでるんだけど、弁護士主人公ものでここまで悪辣なのって初めて見たかも。法外な弁護料は取るものの依頼人のことは絶対無罪にしてくれるとかいう話からなんかもっとこうブラック・ジャック系のダークヒーロー的なやつなのかと思ってたらシンプルに悪そのものだったので逆に面白い。短編集なので毎日チマチマ読む
ちょっと前に乾くるみの『イニシエーション・ラブ』を読了したんだけど、それまでウーム昭和の恋愛小説だなあと思ってチンタラ読んでたのにラスト2行でまんまと「やられたwww」て気持ちになれる嫌なミステリで面白かった。いや確かに「その名前でそのあだ名は無理があるだろ!!!」とかツッコミながら読んではいたけどさぁ…!メディアミックス不可能なタイプの小説だなあと思ってたら普通に映画化されてるらしくてびっくりした。あのあれをどうやって再現してるんだろう???
恋愛描写メインの少女漫画で主人公と相手役のカップリング二次創作があんまり多くない理由は原作で恋愛イベントが描かれてるから同人ではやることないからだと思ってて、商業BLとかも同じ理由で二次創作が少ないんだと私は思ってるんだけど、とらのあなのカップリング検索をぼんやり見ていたら『カラオケ行こ!』の主役二人のカップリング同人誌が477冊もあってびっくりした
#生まれる前から××してる! #メイキング
5話の下描きをしている。
これまで下描きってしたりしなかったりしなかったりだったんだけど、描き慣れない角度なんかを描く時にはアタリとは別に下描きがあったほうがペン入れの速度が速かったように思うので今回は全コマ下描きすることにしたのだった。
期間も開いてるから練習になってちょうど良いかも?
しかしネームからずっと何度も同じ絵を繰り返し描いてると飽きてきちゃうんだよな……。